題して「日中友好書法展」
↓場所は、虹口地区にある魯迅記念館。なんだかやたら立派な場所です。

よくわからないうちに色々儀式が進み、よくわからないジーサンたちが来て
よくわからないうちにフラッシュがたかれ、記者会見みたいのが始まり、
よくわからないのだけど、この人たちはえらい人みたいで・・・
誰なんですか?誰かこのジーサン知ってたら教えてください。

そうこうしてるウチに、あっちゃこっちゃと連れ回されて
ようやく開幕式とあいなりました。
もちろん両脇にいるチャイナ服のオネーチャンは、CGです。

仰々しいテープカットより、アフロシャツの記者が気になってしょーがないです。
魯迅先生もいい顔してながめてます。

会場はこんな感じ。

アタクシの書はこんな感じ。
真正面から撮るとはずかちーので、寄り寄りの上げ上げで。
佐野翠嵐どすぇ〜よろしゅうに〜

お口直しに先生の書でも。

どうも中国では、書をなりわいとしてる人は、あちこちでデモンストレーションをしなければならないらしく、宿についても一筆、レストランに行けば一筆、お宅にお呼ばれして一筆と、やたら字を書かせられるそうで、今回もちゃんと舞台が用意されていました。
先生が書いてるのを吹き抜けの3階から写真撮ってみました。

いろいろいい勉強になりました。
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素晴らしいですね〜〜〜っ!!(感嘆)
ありがとー!
写真てスバラシーです。
こうやってまとめると、なんだかビッグイベントみたいですが
実際のトコお教室の書展なんですよ〜
11月に新宿でまたあるので、DM出しますね〜
私も書道やりたくなっちゃいます。
すご〜く字下手だけど。
赤ペン先生の応募、字で落ちたけど・・。
新宿の、見に行きたいです!
ワタシはピアノを挫折してますんで・・・
いくらやってもウマクならない〜
まだめちゃんにはピアノがあるじゃないですか。
新宿はたぶん11月30日くらいだと思う。
案内状出すよ〜〜
書の発表に中国まで行っちゃうなんて、ステキ、
すばらしく充実してますねー!!
うちの床の間にかける掛け軸、書いてくれないかな〜。
謎のジーサンたち、大人(タイジン)って風格ですねぇ。大物なんでしょうねぇ。
床の間用の掛け軸、私も欲しい(笑)。
なりゆきで中国でやるコトになっちゃいましたよ。
メインはウチの師匠ですけどね。
ワタシは「ゆかいな仲間たち」の一人です。
床の間の掛け軸は、「ラテン」で決まりです。
●うりゃさん
中国人は平気で日本人ダマくらかすクセに、自分とこの年寄りは大事にするんですよね。意味わからん…
うりゃさんちの掛け軸は「AとB」で決まりです。